夏祭り景品横丁

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はじめに

夏祭り景品横丁

夏祭り景品横丁へようこそ!
地域の子供会や町内会で夏祭りに出店する方、模擬店のゲーム内容や出し物、景品選びに困っていませんか?
当サイトでは、そんなあなたに役立つアイデアや、人気の景品について詳しくご紹介しています!
ぜひゆっくり読んでいってくださいね。

 

子供会の夏祭りのアイデア

子ども会の夏祭り

地域の子供会で毎年夏祭りをしているところは多いですよね。
でも、毎年同じ模擬店やゲームコーナーになってしまいがち。
また、初めて出店する場合は、何が子供に喜ばれるゲームなのかわらないものです。

 

そこで、まずは、子供会の夏祭りのアイデアから見ていきましょう!
野外で行われることが多い夏祭りですから、野外で遊ぶのに適したものがおすすめです。

 

子供会の夏祭りにおすすめのゲーム・出し物

 

自転車遅乗り競争

自転車遅乗り競争

 

自転車に乗れないほど小さい子がいると参加できませんが、見ているだけでも楽しいゲームです。
ルールは簡単で、決められた距離を自転車で一番遅くゴール出来た人が勝ちです。
途中で転んでしまったり足が地面に付いてしまったりしたら失格です。

 

極端な蛇行運転をさせないために道幅も決めておくといいでしょう。
スピードを緩めすぎてこけそうになり急にスピードを上げたり、我慢できずに足を付いてしまったりする人がいて野外ならではの楽しさがあります。

 

ハンカチ落とし

知名度も高くみんなが楽しめるゲームです。

 

ハンカチ落としのやり方

ハンカチ落とし

@まず全員でじゃんけんをして鬼を決めます。

 

A鬼以外の人は輪になって座り、鬼はハンカチを持って座っている人の周りをぐるぐる回ります。

 

Bそれから、座っているうちの誰かの後ろにハンカチを気付かれないように落とします。

 

Cハンカチを落とされた人はそのハンカチを拾って鬼になり、同じように繰り返します。

 

D鬼がハンカチを落としてから一周してその人にタッチしたら、タッチされた人が負けになります。

 

鬼以外の人はいつ鬼がハンカチを落とすかを注意して見ていましょう。
鬼がハンカチを落とした後もハンカチを持っているふりをして周囲を回ったりなど、心理戦も取り入れると、より楽しいですよ。

 

盆踊り

盆踊り

夏祭りと言えば定番の盆踊りですが、子供会でやるのなら子供たちに人気のあるキャラクターをモチーフにした踊りを踊りましょう。
代表的なものでは、小さい子供でも踊りやすいアンパンマン音頭や、最近大人気の妖怪ウォッチの祭囃子でゲラゲラポーやようかい体操なども人気があります。
他にも男の子が喜ぶウルトラマン音頭などもいいでしょう。

 

盆踊りの音源には、キングレコードから発売されているこども盆踊りなど人気の曲が入ったCDが市販されていますからそれを利用するといいでしょう。
普通の盆踊りよりも盛り上がること間違いなしです。

 

ペットボトルボーリング

ペットボトルボーリング

子供は点数を競い合うような遊びも大好きです。
ペットボトルボーリングはルールも単純で小さい子でも楽しめます。

 

用意するものは空のペットボトル10本とゴムボールだけです。
風が強い日や参加者の年齢が高い時にはペットボトルに適量の水を入れるといいでしょう。

 

要領はボーリングと同じですが地面を転がさなくてはならず、直接ぶつけたりバウンドしてはいけません。
スペアやストライクなどのルールはお好みで構いませんが、スペアはプラス5点、ストライクはプラス10点などの単純なルールにするとボーリングのルールを知らない小さい子供でも楽しめます。

 

輪投げ

輪投げ

夜店にあるような本格的なものでなくても、手作りの輪投げでも十分楽しめますよ。

 

土台は段ボールを利用して作ります。
輪を入れる芯は厚紙や新聞紙を丸めて作るといいでしょう。
面倒ならペットボトルに水を入れて代用することも可能です。

 

投げ入れる輪っかも新聞で作ってビニールテープを巻いて作ることができます。
輪を投げて入れるだけの単純なゲームですが、子供は熱中します。

 

作るところを子供たちにお手伝いさせるのも楽しいでしょう。

子供会の夏祭りに人気の景品

 

子供会の夏祭りでは限られた予算で子供たちが喜ぶ景品を用意するのがとても大変です。
年齢や性別、その時の流行りものなど色々なものを用意しておきましょう。

 

子供会の夏祭りの目玉景品

 

光るおもちゃ

光るおもちゃ

夏祭りならではの子供に喜ばれる景品として光るおもちゃがあります。
薄暗くなってきてからおもちゃが光っているのを見つけたら、子供のテンションも上がるでしょう。

 

光るおもちゃにはいろいろな種類のものがあり、女の子向けならブレスレットやペンダント、カチューシャなどのアクセサリー類、男の子向けなら剣やピストルなどが喜ばれます。
他にも定番のヨーヨーやコマ、サングラスやグローブなども発売されています。
蓄光のものもあれば、スイッチを入れれば電池で光るものもあります。
景品に輪っかを付けておいてすくうようにすると見た目にも美しいですし、楽しめますね。

 

DSやWiiUなどのゲーム機

ゲーム機

目玉になるような豪華な景品も用意しておくと子供たちのモチベーションも高くなります。
ニンテンドーDSやWiiUなどのテレビゲームは定番でしょう。
持っている人も多くなっていますからゲームソフトを景品にしてもいいでしょう。

 

普段はゲームを買うことを快く思わない親御さんも夏祭りの時ぐらいは大目に見てくれるのではないでしょうか。
年齢の高い子供のためにはiPadやMP3プレーヤーなども景品に入れておくといいでしょう。

 

子供たちが本当に欲しがるようなものも、たくさんでなくてもいいので予算に合わせていくつか準備しておきましょう。

 

キャラクターグッズ

人気のキャラクター

子供はアニメやヒーローなどのキャラクターグッズを喜びます。
今ならポケットモンスターや妖怪ウォッチ、スーパー戦隊シリーズものやプリキュア、ふなっしーなどが人気があります。

 

大好きなキャラクターの目覚まし時計などがあれば朝も早起きしてくれるかもしれませんし、お風呂グッズなどがあればお風呂嫌いな子供も喜んでお風呂に入るでしょう。
他にもキャラクターグッズにはシールやタオル、お菓子、文房具など様々なものが用意されています。
まとめて買うと安くなったり送料が無料になったりするので上手く利用してできるだけたくさん用意しておきましょう。

 

勉強に興味を持つ景品

サイエンスキット

子供は好奇心旺盛なので、色々な体験ができるサイエンスキットの景品も喜ぶでしょう。

 

台所にあるもので科学実験ができるキッチンサイエンスというサイエンスキットセットでは、フォークとレモンで時計が動かせたり、シリンダーに入れた粉や液体でロケットを発射することができたり、溶岩があふれる様子を作れたりととても楽しいキットです。

 

物理や化学の世界に興味を持つことができる景品です。
値段も1,500円と手ごろです。

 

他にも、11種類の静電気を使う使って塩や紙を動かすことができたり、水を曲げたりできるなどの実験ができるスタティックサイエンスや、
太陽光でモーターを回したり虹を作ったり、ロボットが動いたり錯視実験ができたりして太陽光のエネルギーに興味を持つことができるソーラーメカニクスなどがあります。

 

理科離れが進んでいると言われる昨今ですが、このような景品があれば子供の興味をかき立ててくれるでしょう。

 

ユニークなおもしろ景品

おもしろ景品

豪華な景品でなくても面白い景品が当たれば子供は喜んでくれます。

 

お菓子好きの子供には、普通のカッププリン20個分の大きなプリンを作ることができるキングプリンが当たると大喜びしてくれるでしょう。
プリンを固めるのに10時間ぐらいかかりますが、大きなプリンは子供の夢ではないでしょうか。

 

他にもジョージ・クルーニーやブラッド・ピットなどのハリウッド俳優ペーパーマスクも妙にリアルで面白いでしょう。
どちらかと言うとお父さんやお母さんの方が楽しいかもしれません。

 

また、全長130cmの星形のメガネロングストローもユニークな景品です。
一気に吸い込むと目の周りを飲み物がくるくる回りながら口の中に入っていきます。肺活量の強化にも役立つかも?

 

子供は手品なども好きですから、白紙が千円札になる簡単手品セットも喜んでくれるでしょう。
予算の関係で豪華商品をたくさん揃えられなくても、ユニークな景品で子供を楽しませてあげましょう。

町内会の夏祭りのアイデア

町内会の夏祭り

町内会の夏祭りは、子供が喜ぶだけでなく、実は大人も楽しみにしている人は多いのでは?

 

でも、大人も楽しめるような企画や模擬店と言ったら、ついつい毎年似たようなものになってしまいがちです。


そこで次に、幅広い年代に楽しんでもらえるおすすめのゲームや出し物をご紹介し、さらに、見逃せない目玉景品やおもしろ景品をご紹介します!

 

 

町内会の夏祭りにおすすめのゲーム・出し物

 

ヨーヨー釣り

ヨーヨー

昔ながらの夏祭りの出し物と言えばヨーヨー釣りです。
ヨーヨー釣りは子供も大好きですし、ポンプで風船を膨らましてクリップを使って口を閉じるだけと用意も簡単にできます。

 

風船は膨らませるためのポンプと釣り紙、釣り針付きで100個2,000円前後で手に入りますから予算的にも嬉しい出し物です。


ヨーヨーは口で空気を入れず必ずポンプで膨らませるようにしてください。
これをビニールプールに浮かべれば本格的なヨーヨー釣りが出来上がります。

 

ヨーヨー釣りは古くからある日本の文化です。いつまでもこの文化を伝えていきたいものですね。

 

宝探しビンゴ

ゲームの定番のビンゴですが、変わったルールにすることで大人も子供も楽しめるものになります。

 

宝探しビンゴのやり方

宝探しビンゴ

@まず、ボールを用意し、それに数字を書いて夏祭り会場に隠しておきます。

 

A参加者をいくつかのチームに分けます。

 

Bチームの数だけホワイトボードなどにビンゴますを書きます。

 

Bビンゴますに用意したボールの数だけ数字をランダムに書き込みます(50個ボールを用意したら1〜50まで)

 

Cそれから隠したボールを子供たちに探させて、見つけたボールの数字がビンゴますにあればビンゴとします(一度に複数持ってくるのは反則)

 

Dボールを見つけてきた子供には毎回駄菓子をあげます(ビンゴのチームがひとつ出るまで何度でも探しに行ける)

 

子供は駄菓子目当てにボール探しに一生懸命になるでしょうし、ビンゴの景品を豪華にすれば大人も楽しめます。

 

景品パネルを使ったくじ引き

くじ引き

幼少期、豪華な景品が目立つように置いてあるくじ引きに心を躍らせた人も多いのではないでしょうか。
このくじ引きに魅せられる気持ちは今の子供たちも変わりません。
それどころか、大人向けの景品が用意されていたら大人でもワクワクしてしますよね!

 

例えば、ロボット掃除機ルンバや吸引力の変わらないダイソンの掃除機、グルメな人なら霜降り黒毛和牛やズワイガニなども景品にあると嬉しいですよね。
もちろん子供たちのためにニンテンドー3DSやWiiUなどのテレビゲームも景品に入れたいところです。

 

しかし、これらの景品の実物を本当に持って行って並べるのは本職のテキ屋さんでもなければかなり大変です。
盗難・紛失や故障、生ものなら鮮度が損なわれるなどの問題が起きる可能性もあります。
また、大きいものや重い物は当たった人も持って帰るのに苦労します。

 

そこで、町内会の夏祭りでくじ引きをする時には景品パネルを利用してみてはいかがでしょうか。
くじ引きをして当選した人には引換ハガキを渡し、そこに住所や氏名を書いてポストに投函すると2〜3週間程度で景品が自宅に送られてくるという方法です。

 

これなら景品を並べる手間もかかりませんし、持って帰る煩わしさもありません。
それに、景品パネルの方が豪華な景品を整然と並べることができるので見やすく、ゴージャス感を演出することもできます。
予算の許す限り豪華な景品を用意して夏祭りを盛り上げましょう。

 

綿菓子

綿菓子

電源を用意できるのであれば綿菓子の出店をすると喜ばれます。
たこ焼きや焼きトウモロコシなどの食べ物の屋台ができればいいのですが、これらはガスを使うので危険ですし、よほど慣れた人がいないと美味しいものができないでしょう。

 

しかし、綿菓子なら綿菓子機をレンタルしてきてコンセントに差すだけで設置ができますし、作り方もそれほど難しくありません。
さらに、レンタルしてくれるところによっては普通の綿菓子だけでなくイチゴ味やレモン味、メロン味などの綿菓子を作ることも可能です。

 

レンタル料金は1泊2日で20,000円程度かかりますが、子供たちの笑顔のためならこれぐらい出費してもいいのではないでしょうか。
レンタル会社によっては雨天中止の場合は送料のみの負担でOKのところもあります。

 

 

町内会の夏祭りに人気の景品

 

町内会の夏祭りでは、出し物やゲームも大切ですが景品によっても盛り上がり方が変わってきます。町内会の夏祭りに人気の景品をご紹介しましょう。

 

町内会の夏祭りの目玉景品

 

高級食品

高級食材

霜降りの黒毛和牛やズワイガニ、トラフグなどの高級食材が景品にあると大人も子供もテンションが上がりますね!
しかし、これらの食品は生ものなので早く食べないと品質が悪くなってしまい、鮮度はどんどん悪くなって、下手をすると腐ってしまいます。
かと言って、お祭りの間中ずっと冷蔵庫の中に入れていたのでは景品の豪華さが伝わらず、もったいない気がします。

 

そんな時には景品パネルを活用するといいでしょう。
豪華食品の写真が載った景品パネルを飾っておけば見た目も華やかですし、飾っている間に鮮度が落ちることもありません。

 

さらに、当選した人も引換ハガキを受け取って、自分の都合のいい時に住所や氏名を書いて送ると3週間以内に自宅に届くようになっているので、夏祭りの間中、生ものを持って歩かなくてもいいですし、食べたいタイミングで受け取ることが可能です。

 

このように便利な景品パネルですが、中でも景品商品ドットコムでは景品引換の有効期限が無期限なので、安心して好きな時に引き換えることができます。
http://景品賞品.com/

 

今まで夏祭りの景品として扱いづらかった高級食材を景品にするときっと夏祭りも盛り上がるでしょう。

 

大人も喜べる豪華な景品

大人も喜ぶ景品

夏祭りの目玉景品として、ニンテンドー3DSなどのテレビゲームは定番です。
くじ引き屋さんにテレビゲームが並んでいたら子供のテンションは上がるでしょう。

 

しかし、夏祭りは子供だけのものではありませんから、大人も楽しめるように、大人向けの豪華景品も用意しておきましょう。

 

アイスヨナナスメーカーやヘルシオオーブンレンジなどの流行の家電や電動アシスト自転車、iPadなど、大人のテンションも上がるような景品を用意しましょう。
予算の制約はあると思いますが、出来るだけ目玉景品をそろえてください。

 

こちらも、あまりに大きな景品や重い景品は景品パネルを利用すると参加者に喜ばれます。
こういった豪華景品が夏祭りの最後に当たるとは限りませんし、家が近い人ばかりでもありません。
持って帰るのが難しい景品については、後日送付してもらえるように景品パネルを利用すると、当たって困るということもありませんし、万一持っていたとしても他人に譲ることも可能です。

 

テーマパークのチケットなど

遊園地チケット

夏祭りの景品の目玉として、テーマパークのチケットや金券などがあります。
こういった景品の最大のメリットは持って帰りやすいことです。
また、持っているからもう必要ない、という性質のものではないということもあります。

 

家電製品などは持っているものが当たってしまうとあまりうれしくないものですが、チケットや金券ならそんなこともありません。
ディズニーランドやユニバーサルスタジオジャパンに何度でも行く人は大勢いますし、もしも興味がなかったとしても誰かに上げたり金券ショップで換金したりすることで無駄にせずに済みます。
お子さんが当てたならきっと大喜びでしょう。

 

図書券やクオカードなどの金券もあって困るものではありません。
味気ないと思うかもしれませんが、景品の中でも人気が高いのが金券なのです。

 

ユニークなおもしろ景品

おもしろ景品

高価なものでなくても、思わずくすりと笑ってしまうような景品も夏祭りの景品の醍醐味です。
大人向けのもので言えば、

  • 一粒だけ激辛!天才バカボンバカ田アメ
  • 霜降りしゃぶしゃぶ牛肉柄タオル
  • 嘘発見器
  • おまるのデザートカップ
  • 鼻型シャンプー容器

などがあります。
インターネットの景品カタログを調べるとこのようなユーモラスな景品がたくさん見つかりますからそれを利用してみるといいでしょう。
豪華な景品ばかり買う訳にはいかないでしょうから、安いものでもユーモアが感じられるものを用意したいものです。

まとめ:夏祭り出店者の心得5か条

夏祭り出店者の心得

 

夏祭りの出店と言うと、大きなところではテキ屋がほとんど仕切っていますので入る余地はありませんが、町内会ぐらいの夏祭りなら地元の人が出店することも可能です。
夏祭りに出店する際の心構え5か条をご紹介しましょう。

 

主催者ときちんと打ち合わせをすること

近所の空き地でやるような小規模の夏祭りだとしても、場所が空いているからと言って勝手に出店するようなことをしてはいけません。
町内会などの主催者に出店の希望をきちんと通しておきましょう。
場合によっては役所への許可が必要な場合もありますし、主催者にもいろいろとプランがあるでしょうから、出店する際はちゃんと主催者と話をしておくのが大切です。特に食品を扱う場合は気を付けなくてはいけません。

 

出店前に機器の動作確認をしておくこと

どのようなお店を出すにしても、使用する機材や器具については、事前にきちんと実施可能かどうかのチェックをしておきましょう。
綿菓子屋さんなら綿菓子機がきちんと正常に作動するか、作り方を理解しているか、ヨーヨー釣りならヨーヨーがちゃんと釣れるような重さか、釣り紐がすぐに取れたりしないかなどのチェックを事前にやっておかないと、当日ちゃんと動かないようでは参加者をがっかりさせてしまいます。

 

店番を確保すること

夏祭りの始めから最後まで一人で店番をすることは不可能です。
お手洗いにも行くでしょうし何か急用が入るかもしれません。
そんな時、防犯上の意味でも、ひとりきりでは心もとないですね。
自分の代わりに店番をしてくれる人を確保しておきましょう。

 

搬入搬出の手はずを整えておくこと

夏祭りに出店する際には、大きな荷物を運ぶことが多くなります。
車を着けられるのか台車を利用するのかといった搬入搬出のこともきちんと考えておきましょう。
そこをスムーズにできれば、早く準備・片付けが終わるので、より多くの時間お客さんに楽しんでもらえます。

 

楽しんでもらうことを一番に考える

夏祭りはみんなで楽しむものです。もちろん予算をオーバーしてしまってはいけませんが、儲けのことばかりを考えるのは止めましょう。
みんなが気軽に楽しめるような値段設定をし、強引な客引きなどを行ってはいけません。
もちろん、利益率の高い出し物や食品を出すのはいいのですが、値段設定は一般的な相場の範囲にしましょう。

最後に

まとめ

いかがでしたでしょうか?
夏祭りの出し物や景品は決まりましたか?

 

夏祭りの準備は大変なところもありますが、その分、お客さんや子供に喜んでもらえると嬉しさもひとしおです。
きっと頑張った分だけ、楽しめる夏祭りになりますよ!


素敵な景品の力も借りれば、さらに安心です。
景品を上手に使って、夏祭りの人気出店の座を手に入れましょう!

 
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